今から約一世紀前の明治中期から大正初期にかけて、高さ約18メートルの巨大ねぷたが街を
練り歩いたと言われております。その勇壮な姿は、近隣町村からも見えたと言われています。

@飾り台の組み立て

A鉄骨部にパーツ取り付け
(1段目)

B鉄骨部にパーツ取り付け
(4段目)

C鉄骨と飾り台合体

D頭部と傘合体

E頭部と胴体合体